trans.png

ライブ配信を内製化する

自分たちでやる理由は?

できるだけたくさんライブ配信をしたい

でも毎回外注は厳しい

効率的に自分たちの商品、サービスを拡めたい

​​ライブ配信は販促ツール、PRツール、コミュニケーションツール

使い方、可能性は無限大

ライブ配信を最大限に活かす

ライブ配信のメリットとしてリアルタイムな双方向性が挙げられます。遠隔でも時間を共有することができる技術を使い、視聴者さんに一体感、親近感を覚えてもらえる仕組みを一緒に作りましょう。

co-thinking.png

ご依頼のポイント

機材を揃えたり、専門的な知識を勉強したり、やることが多いライブ配信、いつの間にかライブ配信をする事が目的になってしまうことが事があります。

そもそもライブ配信が必要なのかを一緒に考え、事業のサポートをしていきます。

ご支援内容

機材の選定(新品、中古)

内製化にあたってのマニュアル制作

導入実習(1日8時間まで)

配信支援(3ヶ月以上の契約)

ご利用条件

機材購入を委託いただく場合、機材リストを提供、購入代行の場合は指定口座へ先払い

着金確認後購入

発送の場合、送付先はご依頼主様指定住所になります(一時預かり別途料金)

プランと料金

1ヶ月で集中導入

Starter

20万円/

機材選定(リスト作成)

社員さんに対する配信教育1回

チャットによる相談

機材の設営

オリジナルマニュアル制作

機材選定(購入代行)

社員さんに対する配信教育1回/月

チャットによる相談

月2回の配信サポート

機材の設営

3ヶ月サポート

25万円/

​Basic

20万円/

半年間の伴走

Enterprise

機材選定(購入代行)

社員さんに対する配信教育1回

チャットによる相談

機材の設営

オリジナルマニュアル制作

月1回の配信サポート

29975.png

ライブ配信の内製化支援に至った経緯

簡易的とはいえ、300万円近くかかっていた撮影スタジオも今では50〜100万円ほどで揃えられてしまうようになったと同時に、ライブ配信需要の増加により、毎回プロに頼むと費用がかさんでしまう…何が必要でどうしたらいいかわからない…

そんなお声を個人的にいただくようになり、こちらのプランを新設しました。

プロ行きつけのお店で安心保証のついた中古の機材も視野にいれることにより、より低価格で導入することができます。

※注意事項

・機材の購入、設置に伺う際の交通費などの経費は別途請求させていただきます

・商品リンクの掲載された機材リストを作成後、共有させていただきますので基本的に購入はお客様のほうでお願いいたします。

・機材費の立替は行っておりません。

お手軽顧問サービス

β版

配信頻度がそこまでないので月額費用は抑えたい

でも不明点があったらすぐに聞きたい、チャットサポートは専用窓口で受付​、配信についてのビデオ会議1回

月額費用10万円

大規模な配信や少し複雑な配信は配信エンジニア派遣も可能です。 (現場サポート5万円/回 (※1))

※1 別途交通費、機材などのレンタルが必要な際は費用は頂戴します。

導入例:映像制作会社
​映像制作をメイン事業として行っておられましたが、既存のクライアント様からライブ配信の相談をいただく機会が増え、必要にかられて開始、しかしオンライン配信のノウハウがなく、配信の顧問として参画させていただき、現在までに20回以上の配信をサポートさせていただきました。

導入例:イベント企画会社
​主にオフラインでのイベントや施設の運営が多く、オンライン配信のノウハウは溜まっておらず、最初の方のオンラインイベントは協力先の映像制作会社に依頼、しかし費用面がかさみ、弊社にご相談いただき、単発のオンラインイベントの配信業務から、配信顧問まで担当させていただいております。

 

導入例:フードテック企業様
​オフラインでのイベントがメインでしたが、新型コロナウイルスの影響で開催ができず、新規事業としてオンライン配信イベントを開始、配信顧問サービスを利用し現在は自社運営チームとSLSチームで運営しております。

導入例:建設会社
コロナウイルスの影響で会議などがほとんどオンラインになり、事務方の社員さんもリモートワークへ移行、また役員への決裁を促す際に不慣れなオンライン会議でバタバタしてしまうところを簡略かつ効率化できるようにサポートさせていただきました。