配信までの流れ

​配信をご依頼いただく中で我々でできること、お客様ご自身でご用意いただくものをまとめてみました。

ご依頼→打合せ→リハーサル→配信→配信データお渡し

ご依頼

会場、資料内容が決まっている場合はこちら

のプランから選択お願いいたします。

会場、資料がまだの場合は​チャットもしくはお問い合わせフォームよりご相談ください。

お打ち合わせ

​事前に配信内容が決まっている場合はすり合わせ配信内容を伺い、どのプランが最適かなど、どういったプラットフォームが最適かなどご提案させていただきます。

リハーサル

全プランに当日のかんたんなすり合わせリハーサルが含まれております。

​カメラワークや資料の見せ方など打合せで決めたことのすり合わせを行います。

配信本番

リアルイベントに比べ、物理的距離が関係なくなる分、より多くの、今までリーチできなかった視聴者さんとの関係性構築に役立ちます。

さらに1000人規模のイベントを東京でやろうとすると場所代100万円、人権費​、什器、貸し出し品などで合計300万円以上、それにプラスして自社の人材リソースも…

​ライブ配信で1000人規模の配信はYouTubeLiveであればコミコミ50万円程度、何よりアーカイブが残りデータの再活用が可能です。

配信データのお渡し

ZOOMは録画データのお渡し、YouTube Live、Facebook Liveはアーカイブが残ります。

高画質でのアーカイブが必要な場合、オプションにてFHDデータのお渡しも可能です。

ご依頼者様のやることリスト

・オンライン配信で使用するプレゼンテーション資料

・会場手配

・インターネット回線(有線)

・MC(司会、進行役)手配

​・配信当日資料のページ送り、進行管理係

・配信で使用するプラットフォームのアカウント

資料作りのポイント

 

・四つ角をあける(載せたい内容は中心によせ、なるべく口頭で説明を心がける)

・資料を大きく見せたい場合、シンプルな色使い、なるべく原色系を使う​(グラフなどは透過を利用する)

​→ワイプや透過を使うことで視聴者さんを飽きさせないプレゼンテーションを作ることができます。

ワイプを載せる前提での資料作りを心がけていただけるとよりよい配信にできます。

資料の透過エフェクトをかけることができるので資料と同時に

プレゼンター、スピーカーさんの表情を合わせて見せることができます。